自然と食の豊かな森の京都とも呼ばれる京丹波町から世界へ発信する音楽祭。
和楽器を中心としたジャンルを超えた様々な音楽、京丹波に伝わる和の響き、
そしてヨーロッパから京丹波町へ和太鼓ブートキャンプに訪れた方々の成果発表演奏など、多彩な音や匂いを楽しみにお越し下さい。
自然と食の豊かな森の京都とも呼ばれる京丹波町から世界へ発信する音楽祭。
和楽器を中心としたジャンルを超えた様々な音楽、京丹波に伝わる和の響き、
そしてヨーロッパから京丹波町へ和太鼓ブートキャンプに訪れた方々の成果発表演奏など、多彩な音や匂いを楽しみにお越し下さい。
京丹波町20周年特別ユニット(京丹波町)
小島功義(東京都)
細川慶太良(大阪府)
Mandé Foyon(ブルキナファソ、マリ共和国)
山本良子(和歌山県)
World Ensemble Taiko Bootcamp Kyotamba 2026(オーストラリア、ベルギー)
和楽器デュオ 音ノ羽(京丹波町)
(五十音順)
地球音楽祭 in 森の京都
Earth Music Festival in Woodland Kyoto
日時
2026年10月24日(土)
13:00開場 13:30開演
入場無料
お問い合わせ
合同会社天手鼓舞ジャパン
Tel : 080-4246-4035 Email : info@otono-ha.jp
主催 合同会社天手鼓舞ジャパン、Tentekomai
後援 京丹波町、一般社団法人森の京都地域振興社
協力 京丹波町国際交流協会、特定非営利活動法人京丹波イノベーションラボ
京都府船井郡京丹波町大朴乗次1
京都縦貫自動車道 京丹波みずほICより約3分
2025年の京丹波町合併20周年を機に結成されたユニット。丹波・瑞穂・和知の旧3町のグループからメンバーが集結し好評を博した特別ユニットが地球音楽祭で再び集います。出野文隆(和知太鼓)、長内康太(丹波八坂太鼓)、谷山和光(和楽)、野間理沙(和知太鼓)、伏原章悟(瑞穂鼓太鼓)、町元愛(丹波八坂太鼓)、町元健太(瑞穂鼓太鼓)。
10歳より和太鼓を始め16歳でプロ和太鼓グループに入団。在団中チームの中心メンバーとして国内外で活躍。独立後は拠点を関東に移しソリストとしてB’zドームツアーのパフォーマーや小野寺修二のカンパニーデラシネラ作品、堤幸彦演出 舞台『真田十勇士』出演など幅広く活躍している。また歌手で俳優の夏木マリが主宰する「マリナツキテロワール」のメンバーでもある。
タップダンサー。8歳まで淡路島で育ち、大阪へ。2008年より7年間はニューヨークを拠点に活動し、その後帰国。アメリカにてトニー賞受賞のセビオングローバーに師事し、NYダンス界の名門The Joyce Theaterをはじめ、米国・カナダ、ドイツやオランダ等ヨーロッパ、ロシアツアーにてセビオングローバーのプロダクション公演で共演。個人では韓国や台湾、香港等アジア一円のタップフェスティバルやショーに招聘される。
西アフリカ・ブルキナファソ出身の伝統音楽家ベノワ ミロゴと、マリ共和国出身のパプゥのユニット。ジャンベ、バラフォン、ンゴニなど西アフリカの多彩な伝統楽器を奏で、Mandé Foyon(マンデフォニョン)=マンデの風を発信し続けている。ベノワは2021年、姫路文連より「姫路文化賞・特別賞」を受賞し、大阪・関西万博2025ブルキナファソパビリオンディレクターを務めた。
相愛大学音楽学部創作演奏課卒業。数々の和太鼓チームやユニットで研鑽を積み、独自の感性で作曲・楽曲提供活動を続ける。2000年、和歌山県は高野山麓に拠点を置き、創作活動の傍ら和太鼓フェスティバルや古民家ライブを企画開催するなど、地方での音楽普及にも努める。2025年大阪関西万博1000人太鼓(日本太鼓財団主催)にて近畿合同曲「エネルギア」作曲、初演。
世界のさまざまな国から和太鼓ブートキャンプ in 京丹波町2026に参加し、このコンサートのために特別に結成されたチーム。ブートキャンプで練習を重ねてきた楽曲を披露する。
坂上享と大谷加奈子によるデュオ。国内はもとよりヨーロッパ、中近東、ロシア、アジア諸国など、そのステージは世界30ヵ国1500公演を超える。2021年より拠点を京丹波町に移し、和楽器の魅力を世界へ向けて発信し続けている。
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